多摩電力合同会社 13の市民発電所

一般社団法人多摩循環型エネルギー協会を母体にエネルギーの地産を目指し生まれた多摩電力合同会社は、2013年6月末に恵泉女学園で第1号の発電所を稼働し、以降2015年5月末に完成した青梅市立美術館まで、公共施設の屋根を中心に計13カ所の市民発電所を建設してきました。

以下の画像資料は、今年3月までの発電状況です。8月現在、全部の発電所が揃って2回目のピークを迎えているものの、手元に最新データが届くには時間がかかっております。次回更新をお待ち下さい。

0812 3月末までの発電量

(更新:2016年8月12日)